*k-hori@entrance* FC2 edition 2008

梅雨明けを前に、夏休みを取りました。あとは他のスタッフさんのお休みに備えて働くモードです。

華?の昭和47年生まれ

昭和47年生まれの気になる有名人(敬称略) コメント付き。

4月20日 - 小梅太夫・・・そう、そうだったの・・・ お笑いは微妙だ。
5月2日 - ザ・ロック・・・俳優業も忙しいみたいね。
5月6日 - 高橋尚子・・・世界一れる昭和47年生まれか?
5月14日 - 日村勇紀・・・うーん・・・ お笑いは微妙だ。頑張ってて嬉しい。
6月23日 - ジネディーヌ・ジダン・・・・誇らしいです。
7月4日 - ケンドーコバヤシ・・・あのエロ全開具合が昭和47年っぽい。
 7月19日 - 藤木直人・・・こんな昭和47年もいるのに・・・ ある種目標ね。
7月22日 - 伊藤利尋・・・ ! 君もか!
8月18日 - KEIKO・・・意外にお年・・・
8月29日 - ペ・ヨンジュン・・・おぉ!
8月30日 - キャメロン・ディアス・・・すぎて・・・
9月1日 - 土田晃之・・・同じ匂い、感じます。
10月17日 - エミネム・・・一方はカリスマ。こちらは借り住まいから一軒家。
11月13日 - 木村拓哉・・・これは有名ですね。あなたのお陰で鼻が高いよ昭和47年。
11月28日 - 松雪泰子・・・いい35歳だ。うんっ!

  1. 2007/10/28(日) 21:57:27|
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自分 + Final Cut Pro

自分が映像の編集を始めたのが、2001年。
自分の披露宴用の「生い立ちビデオ」を作ろうと思って、結婚式の準備用に新しいMacとソフトを買ったのがきっかけでした。

映像の編集で使っているのは、当時からずっとAppleの「Final Cut Pro(ファイナルカットプロ)」

Macユーザーでないと、聞いた事もないソフトです。

映像の編集ソフトとして一番有名なのは、Adobeの「Premiere(プレミア)」というソフト。
ま、やりたい事はなんでもできる   らしい・・・
少し使った事があるけど、なんだか複雑。

Final Cut Proは、オペレーションも簡単で、プレミア以上の事が標準セットでできるし、効率も良いのです。
思い起こすと、このソフトのお陰でいろんなモノを残すことができました。

 Photoshopと共に、自分のライフスタイルを変えた、ある種革命的なソフトです。

Final Cut Pro


  1. 2007/10/27(土) 15:07:44|
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誇大軽自動車3

旅行の帰り道で遭遇。

言いたい事がたくさんあると思いますが、ほどほどに・・・
誇大軽自動車3


  1. 2007/10/21(日) 20:56:20|
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カレンダー

脳内メーカーで一躍有名な「うそこメーカー」サイト。

新作がこちら。

カレンダー

はっきり言わせてもらって、「できすぎ」です(^_^;)
Hは不要。空想はこれじゃ足りない。はこんなもん。 英会話は願望。
日曜日の「忙」は全くその通り(何が忙しいのかはご想像にお任せします)
気になっている事柄が全部入っています。 すごいぞ! うそこメーカーさん!!




  1. 2007/10/13(土) 08:24:19|
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2往復

やっちまいちたよ。

日曜日の夕方カミさんの実家へ行き、今日の朝早々に帰ってきました。
夕べは久々にのんびりと夕ご飯を食べ、子供をお風呂に入れて、21:00からずっとテレビ見てました。
鼻水が出て少しからだがだるかったです。

で、いつものごとく、F1は最初の10周くらい見て爆睡。 いっつも結果は「めざましテレビ」でしか見られない始末です。

で、どこに行くにも基本的に仕事用のバッグにMacを入れて持って行くんですが、

今日の朝帰ってくる時、思いっきり実家に置いてきてしまいました。

自宅に着いて荷物を下ろす時に青ざめちゃったよ。


豪雨の降る中高速でトンボ返り

9月からの連休ラッシュも終わりです。
今回は健康まつりや病院祭に出たり、呑みすぎて久々に二日酔いになったり・・・
田んぼ行ったり・・・
隙間で頼まれ仕事したり、ビデオ編集したり・・・
余計な往復を強いられたり・・・
一番いけないのが、休み中少しでも不規則な食べ方(途中おやつを食べたり)をすると、すぐ胃腸がダメになります。 明日から出勤してこの胃腸を治さないと・・・ 普通逆?



  1. 2007/10/08(月) 14:15:46|
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編集しないと・・・

今年の活動をまとめようと、動画を取り込み、編集中
100GB近くの動画ファイルを、DVD1枚にまとめる作業・・・
収拾がつきません(´。`)
HDDだらけ
USB接続のHDDは転送速度が遅いので、動画編集にはFirewire(iLinkね)接続以上のモノが必須です。 HDカメラとかを買えば、さらに追い打ち。
このHDDとMacのコンビじゃ、到底HD編集はできませぬ。
ぼちぼちMacの買い換えも検討かな?


  1. 2007/10/05(金) 00:37:31|
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闘病記

オイラのおばちゃんが膝の手術で入院しています。
夕食の時、その話題から派生して、自分の小学校6年生ん時の入院の話になりました。

絶食と痛みに耐えた約5ヶ月間の入院を経験したのですが、断片的な記憶を元に、看病してくれた母と話が盛り上がりました。

思ってみれば今ままでの人生で、全身麻酔 3度も経験しています。昇天の瞬間、気持ち悪いです。

ま、そんな事はおいといて、その時の様子を綴った母の日記を、この年になって始めてませてもらいました。

たぶん本人は見るのも嫌だったんだろうけど、自主的に持ってきたので・・・

4/30  受傷
5/2     1回目の手術
6/18  信大へ転院
6/19頃 2回目の手術
9月中頃 退院→留年せずに小学校卒業


前半4ヶ月くらいはひたすら絶食です。一時期はお茶も飲めない時もありました。
闘病生活といっても、痛みとの戦いだったな。 数時間に1回痛み止めの注射をしてもらってた。
注射が終わると、時計を眺めて「あと10分もすれば効いてくるな」とカウントダウンまでしてたのを思い出しました。 自分も家族も、「命の危険性」を感じた頃でした。

読み返してみて、自分の記憶も少しずれている箇所もあり、「なるほど」と記憶修正・・・

当時医療初心者である母親の、必死な病状の表現と感情(日記でも感情を露出している感じはないが、困惑している状況は十分伝わった)が生々しく伝わりました。

いろんな人がお見舞いに来てくれ、いろんな医療スタッフの人に支えられて、今の自分がいるんだと改めて思いました。
あの経験は、人生にとって無駄な時間だったとは全然思っていません。悪い運全部使い果たしたって気もしてるし、その経験のお陰で今の仕事してる訳だし。ま、心配かけた家族や関係者の方々には迷惑な話だけど・・・

患者さんの闘病生活の中で、自分がどのような位置づけになるかというと、すごく浅いのかもしれないけど、その患者さんの、体と心の記憶にとどまるような、丁寧な仕事と丁寧な接遇が、すごく重要なのだと再認識。
友達や家族に対してもそうです。 自分が自由気ままに仕事し、発想し、行動できているのは、その環境を作り、維持してくれている周囲の人達の理解もあるからこそです。

自分がのほほんとしている間にも、自分を支えていてくれている訳です。
 ごはんを作ってくれている母
 ごはんを育ててくれている父
 毎日洗濯をしたりお弁当を作ったり、子供の面倒を見てくれているママ
 自分の感情に呼応し、応援してくれるブログ視聴者の皆様

 みなさまに感謝です。
 その期待に応えられるように、健康を保ちながら今後も頑張ります。
 一生「恩返し」活動です。 ほんとに・・・

 35歳の所信表明のようになっちゃったけど、こんな感じで・・・




  1. 2007/10/02(火) 06:24:29|
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